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当院の診療

診療内容

・当院では、クライエント様のお話を丁寧に伺い、心と身体の両面から、問題解決のアプローチを提案してまいります。

・保険診療と自由診療の両方に対応いたします。(詳細は各ページの案内をご覧ください。)

 

このような方におすすめします

(赤ちゃん(乳児))

・妊娠中、出産のプロセスで強いストレスがかかった

・早産、低出生体重などの理由により、保育器に入った期間が長かった

・体がそり気味で、抱っこしにくい

・手足の動きが少ない気がする

・視線が合いにくい気がする

・うつ伏せの姿勢を嫌がる

・お座りが不安定

・はいはいをしたがらない

幼児

・健診では異常がないと言われたが、歩き方がぎこちなく、転びやすい 

・身体を動かすのが苦手

・手先が不器用

・行動が落ち着かない

・養育者から離れたがらない、離れるとパニックになる

・感覚の過敏さがある

・かんしゃくがひどい

・気持ちのコントロールが苦手

小学生

・学校に行きたがらない

・身体を動かすのが苦手

・落ち着きがないと言われる

・文字の読み書きが難しい

・友達とのトラブルが多い

・他の人の目をとても気にする

・トラウマとなる体験をした後、不安が強くなった

中高生

・朝起きられなくなった

・学校に行かなくてはと思うが、行けない日が続く

・やる気が出ない

・他の人からどう見られているか不安

・自分は、他の人と同じだけ大切な存在だと思えない

・自分を傷つけたい衝動に駆られることがある

・トラウマとなる体験をした後、苦しさが続いている

成人 

・不安が強い

・やる気が出ない

・緊張がほどけない

・よく眠れない

・気分が落ち込む

・人間関係が苦手

・一人でいるのは寂しいが、人と距離が近くなると怖くなってしまう

・トラウマとなるような経験をした後、苦しさが続いている

・妊娠中の方(もしくはそのパートナーの方)

・母親になることが不安で仕方がない

・赤ちゃんの成長・発達に大切なことを今のうちに知っておきたい

・どうやって出産を迎えるパートナーを支えたらいいか知りたい

・子育て中の方

・子育てが辛すぎる

・子育てに自信が持てない

・子どもに怒ってばかりいる気がする

・自分の子供の頃を思い出して辛くなる

・自分の親との関係が気になって苦しい

・パートナーとの関係が子どもに影響している気がする

・トラウマとなる経験をした子にどのように接したら良いかわからない

・お勤めの方

・電車に乗っていると、不安になってしまう

・憂うつな気分が続き、仕事に行くのがおっくうになっている

・夜よく眠れない

・対人関係でのストレスが辛い

・人前で緊張してしまう

・仕事に集中できない

・対人支援職の方

・いつでも疲れている

・無力感を感じることが増えた

・仕事では「自分を大事にしましょう」と人に伝えているのに、自分のことはつい後回しになってしまう

・うまくいかないとき、すべてが自分のせいに思えてくる

・人の気持ちを汲み取りすぎてしまう

・境界線の感覚が実はよく分からない

・自分のこれまでの人生を振り返る必要性を感じつつも、どこに相談して良いかわからない

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